初心者は閲覧注意!ハードSM調教の極みに興奮できるか?

調教大学奴隷学科?

鞭打ち、蝋責め、水責め等々、フルコースでのエリート教育。

観れる人を選ぶ作品!

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タイトル 「調教大学奴隷学科 教育指導学部の血と肉」
主演女優 素人
メーカー名 映天
監督 ピエール西川口
画質 864×480pixel

かなりヘビーな作品です。

ご覧になるときは、本当に自己責任になります。

調教大学奴隷学科で、一度ペットとしてご主人様のもとに行った奴隷が、再調教の依頼のもと、もう一度教育を受けるという内容のようですが…

正直、意味が分からない、リアリティに欠ける設定ですので、逆に見れるかもしれませんね。

女優さんは不明ですが、皆さん巨乳で生生しい体の女性です。

SMプレに適したスタイルではないでしょうか。

内容については、鞭から、首輪をしてのドッグラン、蝋燭責め…わかります。スタンダードですよね、SMの基本的なイメージです。

肌が赤くなったりする様は興奮する部分もあります。

しかし、個人の感想ですが、木の板が出てきたときは驚きました。

ヨーロッパのものじゃないの?欧米限定のプレイじゃないの?と面食らってしまいました。

尻が変形しそうなほど打たれ続けます。

ここまででも、あまり耐性のない人は見れないと思います。

蝋の色なのか、肌の変色なのかよくわからな状況で、調教は続けられます。

なんだか、飲尿が優しく感じるほど、フィジカルの責めが非常に強い気がします。

そんな中で、鞭で責められながらフェラ、石抱きでもフェラ、とちゃんと性的な絡みが入ることでただの暴力ではないと、性的な作品なんだと意識をキープできます。

これは、どこで性癖に刺さるかがキーポイントになると思います。

逆さづりで水責めされているところで興奮するのか、女主人(女王様)の尿を飲むところか、はたまた、ぼろぼろの状態で犯されるところか・・・

SMが好きな人のなかでもあると思いますが、まだまだ初心者の人でも、どのプレイで興奮するかを考えると、自己分析ができる内容かと思います。

本作品は、責めのフルコース状態なので、トータルすると非常に偏った性癖に感じますが、この中でもソフト?とは言えないまでも、初心者でも興奮するポイントはあると思います。

無理に視聴をお勧めすることはできない作品ですが、ある程度SMに耐性がある方でしたら、楽しめる良作だと思います。

一方で、初心者、特に自身がSでもMでもない!というようなレベルの方は絶対見ないほうがいいです。

それくらい、好き嫌いが激しい作品=フェチに刺さるいい作品だと思います。

ご興味を持たれた方は、自己責任でご覧ください!

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